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| 例会日:平成16年7月1日(木) 12:30〜 |
| 例会場:ホテル辰巳屋8F |
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1年間会長を勤めます。会員の皆様よろしくお願い致します。
グレンE.エステスRI会長のターゲットは「ロータリーを祝おう」であります。そして課題として次の五つを挙げています。 会員増強、水、保健、識字率、財団への支援 山崎ガバナーは地区目標を八つ掲げました。クラブ基盤強化と会員増強、家族委員会設置、双子クラブ、広報の重視、環境(特に水問題)、識字率向上に向けた活動、財団への理解と貢献、米山記念奨学金への理解と推進であります。 福島クラブの重点事項は次の四つです。
1、会員増強 90名目標(期首会員数80名)
なかでも「友情と親愛に満ちたクラブづくり」は会員の皆で考えてほしいテーマであります。 | ||||||||
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この度、ロータリー創立100周年を祝う2004-05年度に県北第一区ガバナー補佐を務めることになりました。大変名誉なことでありますが、一方ではその責任の重大さを痛感しております。ホームクラブ福島RCの会員の皆様はじめ佐藤順一区幹事さんには全面的なご支援、ご協力を宜しくお願い致します。
2001-02年度から地区リーダーシッププランにより、分区代理からガバナー補佐に移行し現在に至っておりますが、地区一区クラブ間のより密接なコミュニケーションを確立するため、ガバナー補佐の役割も明文化され、最近ではガバナー補佐に課される責任も以前より大きいものになっております。ガバナー補佐は地区の任命者であり、RIの役員ではありません。その役割、求められる責務については手続き要覧に約2頁にわたって記載されております。最も重要なことは、各クラブの事業が円滑に遂行されるよう助言し、クラブ間の協調を図り、最終的にはガバナーが掲げる地区の目標を達成することにあると思います。 RIテーマ「ロータリーを祝おう」を受け山崎ガバナーは8項目の地区目標を掲げられました。会員増強、ロータリー財団への貢献、米山記念奨学金への協力など従来から継続して提示された目標に加えて、何といっても今年度に特徴的なのは、ロータリー創立100周年記念事業への取り組みが要請されていることです。 ロータリーが中心となって昨年から始動した「あぶくま清流プロジェクト」は記念事業にふさわしいと評価を受けており、県北第一区の各クラブも一致してこれに参加し協力することが決まっております。最近のロータリーの奉仕活動はクラブ単独で行う活動だけでなく、地域社会のニーズに合った、より機能的、効果的活動が求められ推奨されております。このプロジェクト参加を通して、県北第一区のクラブ間の交流を密にして連携を強め、区としての機能的活動を目指したいと考えております。 宜しく、お願い致します。 | ||||||||
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2004〜2005年度「幹事」の梅宮でございます。
入会は1999年10月でございますので、ロータリー歴は4年8ヶ月余、となりました。
何分にも経験不足でございますが、渡邊会長から、会長の経歴「30年を足して2で割りましょう」と言っていただきました。それをそのまま計算いたしますと17年余ということになります。実際に、これからの会の運営、幹事の業務遂行において、17年の経験をもつロータリアンと同じような仕事ができ、また、結果が得られるよう、会長のご指示に従って進めさせていただきたいと考えております。 また、ロータリーの内容につきましても、正直申し上げて、ロータリー手続要覧、ロータリー定款、会則、細則など、たくさんの資料を読むだけで精一杯で、なかなか頭に入りません。これから、いろいろな場面に出会うことと思いますが、そのつどその場面場面で、勉強させていただきたいと思っております。 ただ、ロータリー活動の基本は「職業を通じて社会に貢献する」ことだと、諸先輩の皆様方にお教えいただきましたので、その基本にのっとり、誠心誠意、幹事の役目を果たしてまいりたいと考えております。それには会員の皆様方のご協力がなければ何もできません。そして、事務局の大関さん、わたしにとっては心強い味方であり、私の疑問や質問に何でも答えてもらっております。 今日からのこの1年間、どうぞ、会員の皆様方共々、絶大なるご協力をよろしくお願い申し上げます。 | ||||||||
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本日は県北第一区の二本松、福島南、福島西、福島21、福島中央RCの会長、幹事でメーキャップさせて頂きました。僭越ですが、私どもの福島中央RCが今年度15周年を迎えますので、PRを兼ねて代表してご挨拶申し上げます。
福島中央RCは福島クラブをスポンサークラブとして1990年5月16日に創立致しましてから、おかげさまで15周年を迎えることになりますので、実行委員会を立ち上げて記念式典のご案内を差し上げたいと考えておりますので、宜しくお願い致します。 ちょうど年度初めのスタートを7月1日に福島クラブのメーキャップをさせて頂きましたことに感謝申し上げ、いっそうのご指導、ご鞭撻のほど宜しくお願い致しまして、ご挨拶にさせて頂きます。 | ||||||||
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6月28日(月)に福島市本町、中国四川料理「石林」にて、2003-2004クラブ会報委員会と2004-2005クラブ会報委員会の合同委員会を草野直前会長、渡邊会長他、担当理事の皆様のご出席のもと、開催いたしました。
2003-2004年度では、クラブ会報作成のデジタル化に初めて取り組みました。当初は、原稿のデジタル化がなかなか進まず、また、デジタルカメラの操作が上手くいかない等苦労を致しましたが、委員の加藤会員の指導、丹治会員の活躍、田島会員の協力、また、会員皆様のご理解とご協力を得て、かなりスムースな運営が出来るようになりました。 従来のクラブ会報委員会は、その負担の多さから敬遠されぎみの委員会であったと聞いておりますが、今回のデジタル化によって委員の負担は、かなり軽減出来たと感じております。 2004-2005年度は、加藤新委員長のもと運営されますが、さらに充実した委員会になるものと期待しております。 最後に、今回のクラブ会報のデジタル化を陰で支えて頂きました株式会社プリテックス様に心から感謝申し上げます。 また、一年間、楽しく委員会運営をさせて頂きましたクラブ会報委員会の委員の皆様に感謝申し上げます。 2003-2004クラブ会報委員会 委員長 後藤 忠久 会員 | ||||||||
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| 日 比 野 恒 夫 会員 : 老 酒 | ||||||||
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