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| 例会日:平成17年6月16日(木) 12:30〜 |
| 例会場:ホテル「辰巳屋」8F |
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渡邊会長差し支えにつき、大沼健次会長エレクトが挨拶に立ち、今月末で退会される会員の報告を行った。
退会される3名の会員については大変残念に思いますが、佐々木恭之助会員には平成13年8月にご入会、親睦活動委員会に長く所属され、またソングリーダーとして充分な能力と寛大な指揮で親しまれました。特に地区大会の折、タキシード姿でソングリーダーをお務め頂きましたが、その颯爽として指揮ぶりはいまだに記憶に残っております。 佐野清一会員には平成14年8月にご入会、親睦活動委員と会報委員を、天川泰一会員には平成14年5月にご入会、親睦活動委員をそれぞれお務めになられ、ともにクラブ親睦の融和をはかって下さいました。このお三方について私自身としましては、当クラブの頭脳部隊と思っておりましただけに、非常に残念でなりません。今後佐々木会員には、東北電力竃{部の常務取締役として支店統括にあたられます。佐野会員には東京電力子会社の東光電気鰹務取締役として転任されます。天川会員については、野村證券本社の証券業務サポート部へ転任されます。 シカゴの国際大会に18日出発しますが、阿部力哉会員、加藤義朋会員、紺野晴郎会員ご夫妻の5名で行ってまいります。 | ||||||||
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本日は、ガバナー補佐として最後のクラブ訪問にあたり御礼を申し上げたい思います。振り返れば、福島クラブとして区の行事に最初にご協力頂いたのは、GSEの受け入れと歓迎例会でした。以降、一年間、地区大会、更には昨年の11月には新世代会議のホストをお引き受け頂いたほか、いろいろな地区行事にご参加頂き感謝申し上げます。区の現状としては、現在492名でスタート時より2名増、米山財団関係などでは県北第一区は昨年並みかそれ以上の成績をお上げいただき、面目が立った次第です。地区の嬉しいニュースとしては、今月26日に新しいクラブ、「いわき桜ロータリークラブ」が女性のみ20名で誕生します。地区リーダーシッププランが採用されて4年目になりますが、年々ガバナー補佐の仕事が増えており、ロータリーに関わる日が年間約90日という当初の私の予想をはるかに越える仕事量となっております。最近、血圧が高めなのもそうした理由によるものと考えております。今週末から100周年のセレモニーがシカゴにおいて行われます。来年は平年に戻り、原点に帰ったテーマも掲げられるようですが、来年に向けて気持ちを引き締めて活動に臨みたいと思っております。本当に一年間お世話になりました。精神的にもいろいろ支えて頂いた阿久津パストガバナーにもこの場をお借りして感謝を申し上げます。
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私も八子補佐とともに、阿久津ガバナー年度の地区協議会の時のコンビで拝命させて頂きましたが、ロータリーに入り、福島クラブしか知らなかった人間が、県北7クラブ、二本松、二本松あだたらクラブを含め、おじゃまする中で、クラブごとの運営を見聞きしながら、ロータリーに対する考え方、楽しみ方などを学ばせていただき、この一年は私にとり有意義な一年となりました。こうした経験を踏まえて、皆さんに恩返し出来ることがあろうかと思っております。一年間本当にありがとうございました。
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実は、60年間の人生の中で、ロータリーとの関わりは、今回が初めてのことでした。
それまでの56年間は、申し訳ないことながら、ロータリークラブとライオンズクラブの区別すらつかない程でした。まず、入会を認めていただいた頃の話から始めます。 東北電力福島支店については、六代前の桜井俊平支店長が、それまでの福島北RCから、田中善六パストガバナーのご推薦で、当クラブに移籍入会させていただいて以来、私までの7人の支店長が田中PGのご推薦で入会させていただいております。他の6人が入会時にどう感じたかは、勿論知るよしもありませんが、私の場合、田中PGにお目にかかったその瞬間からロータリー精神とは何か、を鮮烈に印象づけられたことを今もよく覚えております。 皆様よくご存知のことですが、田中PGの会社「クラロン」さんでは、毎年のように身体や精神に障害をお持ちの方を採用しておられます。私が、ご挨拶に参上したその日も、田中PGと奥様はかわるがわる訪ねてくるこれらの方々と応接しておられました。漸く一段落したわずかの時間でしたが、田中PGは、ロータリー精神とは何か、またロータリアンの心得べきこととは何か、を熱っぽくお話になりました。が、私にとりましては、それらを実践しておられる田中PGのお姿に勝る教えはありませんでした。 その後、入会時に交付された関係資料を読み解いたわけですが、口幅ったいようですが、私は「職業宣言」の1、3、4項と「四つのテスト」に自分の職業観、倫理観と共通するものを見出し、ロータリアンの仲間に入れていただいたことを心から喜び、もっと早くロータリー活動のことを知っていれば、と思いつつ、今日まで、活動してまいりました。 いずれも、口に出してしまえば、当たり前のことと思われがちですが、実践することのなんと難しいことか、私は支店長室の一番目につくところに、この職業宣言と四つのテストを掲げ、戒めとして参りました。これは、仙台でも続けるつもりでおります。 ロータリアンとしての活動の中で、印象に残っているのは、なんと言っても、阿久津ガバナー年度の地区大会のことです。伝統ある福島RCから満を持して出馬願い、県下すべてのRCに誇れる阿久津ガバナーの明快なご方針の元、私も何回かの打ち合わせに参加させていただきましたが、粛々と準備が進められ、とてもシンプルで、強い印象を残す大会、とすることができたことは、あれだけの聴衆の前でタクトを振らせていただいた個人的な快感を横に置いて、今でも、私を含めた福島RC全ロータリアンの誇りになっているのではないか、と思うところであります。 二つめは、新入会員スピーチで、IHクッキングヒーターが如何に安全か、特に年配の方にとっては、火災の心配がないことが何よりだと思う、という話をした数日後に、今は亡き鈴木守会員から「不注意からガスレンジで火災を起こしかけた。佐々木さんの話を思い出し、すぐ福島営業所に相談し、IHクッキングヒーターに交換した」とのロータリアン冥利に尽きるお話をいただいたことです。 三つめに印象深い事柄は、親睦委員の一員に加えていただき、高橋慎吉委員長の下、さまざまな企画、実行をした中で、夏の家族例会の余興に、確かJTBの松井浩一会員だったと思いますが、当支店の社員有志が結成している太鼓演奏G、鼓響会が良いと推薦され、この会場で太鼓の勇壮な演奏が実現したこと、そして東京例会で東京湾クルーズという思い切った企画がこれも松井委員、後藤忠久委員、佐藤哲夫委員などのご尽力で見事に実現し、好評を博したこと、同じくNHKの井原達夫会員と田口信太郎会員の見事な連携で、NHK訪問が実現し、武蔵の撮影現場やお江戸でござるなどのセットを興味深く、見学できたこと、健康上の理由もあって退会された西村元委員のほのぼのとした身のこなしや会話、そしてお酒の飲み方などであります。この年度は、親睦委員をし、打ち合わせなどで、夜昼集まっていたおかげで、私自身も皆勤賞をいただくという思いがけない余録も頂戴しました。 四つめとしては、慫慂を受け、ライラ研修に当社若手社員が参加し、この例会で報告をしたところ、多くの会員からお褒めの言葉を頂戴し、私まで面目を施した、ということがございました。 一方、不面目な思い出についても申し上げなければなりません。実は、渡邊又夫会長年度に入ると、どういう訳か、例会日と会社の行事が重なることが多く、出席日数の面では、誠に惨憺たる具合でありました。ここに、そのことを告白し、渡邊会長をはじめとする皆様にお詫びをしたいと思います。いずれに致しましても、この4年間、ロータリアンとして本当に温かく迎えてくださり、指導してくださった皆様のご友情に、心からお礼を申し上げます。特に、入会当初から私のカウンセラーをお務めいただいた河田亨会員には、RCだけではなく、各方面でお導きいただきました。誠に有り難うございました。心から感謝申し上げます。今回、退会しますと、仙台やほかの地で、RCに参加する機会はもう得られないような感じもしておりますが、ロータリー精神だけは、しっかりと私の体内に根付いておりますので、私なりに、職業奉仕を実践しつづけていきたいと思っております。又、仙台に参りましても、都合が許せば、東京例会などに参加させていただきたいと考えておりますので、その折はよろしくお願いいたします。 さて、話はがらりと変わり、福島との関わりについてですが、着任時に、私が知っておりました関わりは、唯一、現在、市水道局の建物がある場所に存在した郵便局に、妻の父が若い頃、多分昭和16、7年の頃だと思いますが、局長として赴任していた、という薄いご縁でありました。それ以外、地縁、人縁両面から、福島は殆どはじめての土地という認識で着任いたしました。郵便局の件は、入会直後に、渡邊又夫現会長にお話し、その話を聞かれた中村忠司会員のご好意で、その当時の郵便局の写真を頂戴することができる、という望外の経験もいたしました。お二方とも郵便局の隣組でいらっしゃった、とのことでした。ところが、最近になって、県のHPその他を紐解いておりましたところ、違ったご縁があることに気付きました。 私の祖母は東京の順天堂を開いた佐藤尚中(たかなか、俗称しょうちゅう)の孫ですが、その縁で保原出身の明治、大正期の医師、三浦謹之助は私にとって大伯父に当たります。謹之助の子や孫、その他の面々とはつい先年まで、親族の会を頻繁に開いておりました。そして、昨年秋には、妻と二人で、保原まで車を走らせ、謹之助の生家を訪ね、さらに、役場近くまで足を伸ばし、公民館の敷地内にある謹之助の胸像と、保原RCが建立した「胸像の由来」碑などを見て参りました。又、尚中の養父で、佐倉順天堂の創始者、佐藤泰然はその先祖が庄内升川(今の山形県飽海郡遊佐町(あくみぐんゆざまち)付近だそうです)の出身なのですが、この佐藤氏は最近話題の佐藤継信、忠信の父、佐藤荘司元治(基治とも)が義経滅亡後、鎌倉からの追及を逃れるため、飯坂を離れ、鳥海山の麓、升川に至り、その地に土着した、その末裔だという話が、勿論、これは伝承の域を出ないのですが、佐藤の家に伝わっていることが分りました。尚中は、夫婦養子で泰然の後を継いでいますので、血脈的には赤の他人ということになりますが、たとえ伝承にしろ、又、血脈は変わっていようとも、佐藤元治が遠い祖先かもしれないと考えますと、福島に対する目もまた変わってまいります。
という次第で、4年が経過した現在、私にとって福島は着任したときとは全く異なる存在になっております。自然が豊かで、温泉も市内に多数あり、果物や野菜がおいしい、とても住みやすい福島をもっと日本中の人に知ってもらいたい、という気持ちが湧いてきますから、本当に不思議です。福島に限らず、東北の方々は、自分の身の回りの良さをPRすることがとても苦手のようです。また、点としての名所、旧跡、観光ポイントの売り込みは、上手でも、これらをつなげて、線や面にし、各方面、連絡を取り合って、一つの企画につなげることも、あまりお考えにならないように思います。その点で、JR東日本が、今年、企画した、会津方面でのデスティネーションキャンペーンなどは、とても参考になるのではないでしょうか。更に、もう一言付け加えますと、良い企画やキャンペーンでも、ネーミングで失敗している例がかなりあるように思います。お叱りを受ける向きもあるとは存じますが、スポーツ紙の見出しやおざなりな芸ものに見られるような、語呂合わせや小洒落たネーミングでなく、まっとうな日本語でネーミングした方が、多くのお客さんを引きつけるのではないか、などと考えたりもします。私自身、何ができるか、となると、お寒い限りではありますが、この度、仙台の本社では、東北6県に新潟県も加えた7支店を鳥瞰する「支店統括」なる大層なお役をいただくことになります。福島以外の6県に出向いた折に、福島の良さを宣伝することからでもはじめようか、などと考えているところでございます。 以上、にわかロータリアンとしての4年間の感想と、最近分かった福島との不思議なご縁の話、そして福島が大変好きな人間の「歯ぎしり」的な福島に対する印象のお話で、私の福島RCでのロータリアン生活を閉じさせていただきます。4年間、本当にありがとうございました。 | ||||||||
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今月末で、東京電力を退職し、新しい会社に移ることとなり、これに伴い、当クラブを退会させて頂く事になりました。当地に勤務以来3年半。又、当クラブに入会させて頂いてから3年になります。私の入会時の保証人(コーディネーター)は、只今の佐々木会員でありまして、今回、同時に仲良く退会させて頂くのも、何かのご縁だろうと思っております。
この3年間、仕事の面では、大変厳しい状況でありました。着任早々に、県から核燃料税という税金を一気に2.4倍にしたいと言われビックリした問題がありましたし、その後の原子力発電所不祥事問題では、丸々3年間、地域の信頼回復に忙殺されました。 この問題は、当社にとって歴代社長4名と担当副社長の5名が一度に辞任するという歴史上かつてない重大事件であったと思います。 実は、まだ大きな宿題が残っており、卒業が決まったのに、卒論が仕上がっていないという状況であります。なかなかキチンとごあいさつ回りも出来ず、多分ギリギリまで神経をすり減らさざるを得ないものと思っております。 そのような厳しい3年間でしたが、私がどうにかクビも吊らずに、頑張って来られましたのも、当クラブの皆様の温かな励ましやご理解があったからと大変感謝致しております。多分、この例会出席など皆様との交流がなければ、繊細な私は、かなりストレスが溜まり、ここまでやってこられなかったかも知れません。 本当は、もっとクラブの皆様と昼夜のお付き合いや、近くの沢山のすばらしい温泉や歴史的なものを十分味わいたかったと思いますが、そんな状況の中で満喫できなかったことは心残りでありますし、又、クラブにも十分お役に立てなかったのではないかと心苦しく思っております。今度、再び、福島の地を踏むときは、肩の荷を降ろして、楽しく過ごさせていただこうと思いますので、その節は知らん顔をせずに、親しくお相手下さるようお願いいたします。 本当にクラブの皆様には、公私共に大変お世話になりました。なお、今度の会社は、東京の有楽町駅前ですので、東京に来られたらぜひお越し下さいと申し上げると、それでは手荷物預かり代わりに使うかとおっしゃるので、それからは余り宣伝しないように致しました。でも、本日ご出席の皆様が上京された際は、ぜひお立ち寄り頂き、地元の様子、皆様のご様子など、お知らせ頂ければと心待ちに致しております。大変お世話になりありがとうございました。 | ||||||||
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次の職場は大手町の本社の証券業務サポート部でございます。日本人の預貯金が前年度比で始めてマイナスになったとの報道がありましたが、これは個人向け国債や投資信託、株式など有価証券の方に動いているわけでして、最近は銀行も証券仲介業に参入するほか、今秋からは郵貯が投資信託を販売する流れが急速に進展する中で、全国の金融機関で有価証券ビジネスを広めて行こう、という部分の企画推進、また支店のフォローが主な仕事でありまして、まさに個人金融資産1,400兆円に向けた仕事をせよ、ということであります。任せるから好きにしろと言われたのですが、具体的にはまだ暗中模索の状態です。また福島におじゃますることもあるかと思いますので、見かけたら声をお掛け下さい。
私は支店長経験が実はここ福島が初めてでありまして、ロータリークラブへの入会もまた初めてでございました。私にとってロータリーとは福島ロータリーのことであります。多分これからもずっとそうであると思います。そういった意味で皆さんには本当に昼となく夜となく朝となく可愛がっていただき、感謝の言葉もありません。あっという間の3年間のロータリー生活でしたが、一番印象に残っていることは、先週行われました東京交歓会で司会の大役を仰せつかりました。無事終了した時のことですが、阿久津先生に初めて笑顔で「良くがんばったね」と褒めて頂き、握手をして頂きました。この事がとても嬉しくて帰りの車中で、喜びを噛みしめたものです。先ほど東京交歓会での記念写真を頂戴しましたが、この写真は私にとって多分大事な記念の宝物になると思います。 最後に、福島の印象というお話が先ほどありましたが、私も転勤族で約3年ごとの周期で全国各地を転勤して歩いています。正直に申し上げて、今までの任地の中で福島は最も素晴らしい街だと思っています。ただ残念なのは、それがここにきて生活して、皆さんと交流してはじめてわかったということでありまして、福島に転勤が決まった時には本屋で福島の地図を買いました。大変失礼ながら、そのくらい私の中で福島に対する認識がなかったのです。まさに県外のファンをいかに作れるか、ということにもっともっと取り組みが出来たら、更に素晴らしい街になるのではないかと思っております。3年間本当にありがとうございました。 | ||||||||
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恒例の「東京交歓会」が、6月10日(金)午後6時から、目黒駅近くの農林中央金庫「目黒分室」にて開催されました。OB会員のご参加は奥様方を含め18名、現役会員も同18名の計36名となりました。特に7名の奥様方のご参加は交歓会の雰囲気を和ませ、華やかにしてくれました。奥様方の御協力に感謝申し上げます。また、昨日は襟裳岬にいた、というOBや、まだ現役会員ではないか?と勘違いするほど転任間もないOB会員など、話題は尽きず、それぞれ元委員会のグループになったり、飲み仲間?にまとまったりしながら、それぞれ盛り上がり、ラストは久しぶりの美声、藤川ソングリーダーによる「手に手つないで」で締め、2階お座敷での二次会も、藤川コンダクターによる「奥様合唱隊」でのお開きとなりました。なお、次年度は30回記念交歓会ということで、お互い元気での再会を約しました。
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04〜05年度役員、理事の皆さん、大変ご苦労様でした
6月9日、午後6時30分より、「万松」に於いて、今年度最終理事会が開催されました。会議終了後、今年度一年間の慰労を兼ねて、懇親会が開かれました。 渡邊会長の挨拶の後、阿久津パストガバナーの乾杯によって、この一年間の事業を振り返り、和やかな中にも反省や、新年度への提案など、話はつきませんでしたが、午後9時過ぎ、大沼会長エレクトのイッパツ締めによってお開きとなりました。 | ||||||||
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| 丹治 正博会員:「木曽・上松で行われた御杣始祭(みそまはじめさい)」 | ||||||||
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